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保険金3600万詐取=死亡装い、朝日生命から―容疑で2人再逮捕・警視庁(時事通信)

 死亡を偽装した保険金詐欺事件で、警視庁捜査2課と築地署は7日、朝日生命からも死亡保険金約3600万円をだまし取ったとして、詐欺容疑で無職西村豊容疑者(55)ら2人を再逮捕した。同課によると、容疑を認めているという。
 逮捕容疑によると、2人は共謀し、朝日生命に西村容疑者が心筋梗塞(こうそく)で死亡したとする偽の診断書を提出。2003年12月、死亡保険料約3600万円を詐取した疑い。 

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ハナショウブ もうすぐ見ごろ 足立区立しょうぶ沼公園(産経新聞)

 足立区谷中の区立しょうぶ沼公園のハナショウブが開花し始めている。公園を管理する東部公園管理事務所によると、6月10日ごろが一番の見ごろになるという。

 園内には5つの菖蒲(しょうぶ)田があり、約100種で計約6500株のハナショウブが植えられている。現在咲いているのは、「舞仙女」や「邪馬台国」など早咲きの4、5種類。

 開花に合わせて27日には菖蒲田に木道が設置された。

 色とりどりに咲く花を間近で見ることができる。

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漁船転覆 1人救出、1人不明 大分(毎日新聞)

 大分県中津市沖で18日、同市小祝、角秀幸さん(32)所有の漁船「あゆみ丸」(0.8トン)=県漁協中津支店所属=が転覆し、秀幸さんと母静子さん(57)が行方不明になっている事故で、大分海上保安部などは19日午前9時55分ごろ、転覆現場から北西約5キロの海上を漂流していた秀幸さんを発見し救助した。意識はあり、会話ができる状態だという。静子さんは見つかっておらず、捜索を続けている。

 大分海保などによると、福岡航空基地所属のヘリが発見、救助した。秀幸さんに目立った外傷はなく、病院に搬送した。秀幸さんは「明け方まで母と浮輪につかまり漂流していたが、離れてしまった」と話し、18日正午ごろ、波を受け転覆したという。【佐野優、深津誠】

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<普天間>平野官房長官、500人規模部隊の受け入れ要請(毎日新聞)

 米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設問題を巡り、12日夜開かれた平野博文官房長官と鹿児島県・徳之島町議5人との会談に出席した町議が13日、「政府側から『500人規模のヘリ部隊の訓練を受け入れていただきたい。支援部隊もお願いしたい。自衛隊基地を念頭に九州全体でローテーションを考えている』と提示された」と話した。

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仕分け第2弾、住宅資金貸付など8事業「廃止」(読売新聞)

 政府の行政刷新会議(議長・鳩山首相)は23日、東京・日本橋の貸会議室で、「事業仕分け」の第2弾の作業を始め、内閣、外務、国土交通、厚生労働、経済産業の5府省が所管する9独立行政法人の27事業のうち、住宅金融支援機構(国交省所管)の住宅資金貸付業務など8事業を「廃止」と判定した。

 8事業すべてを廃止すれば、約1400億円(2009年度決算ベース)の国費削減となる。

 外務省所管では、国際協力機構(JICA)の運営費交付金(国内施設運営費など)について、昨年11月の事業仕分けで指摘した施設の統廃合や役職員の給与水準引き下げなどへの取り組みが不十分だとして、さらなる縮減を求めた。

 同機構については、関連公益法人やOBが役員を務める民間企業などとの取引も問題視。こうした法人・企業との関係見直しや、契約企業の経営状態などの情報公開を義務づけ、透明性を高めるよう求めた。

 沖縄科学技術大学院大学の設立準備を行う沖縄科学技術研究基盤整備機構(内閣府所管)については、運営委員会の高額な開催経費などを指摘し、予算を縮減したうえで管理運営体制を見直すよう要求した。

 厚労省所管では、労働政策研究・研修機構がハローワーク職員らを対象に行っている研修事業について、事業規模を縮小し、国などで実施することを求めた。職業ガイダンス作成や職業情報データベースの開発については、「民間の方が優れている」として、廃止と判定した。

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